(C)2008「K-20」フィルムパートナーズ
(C)2008「K-20」フィルムパートナーズ舞台は1949年―架空都市《帝都》。
19世紀から続く華族制度により極端な格差社会が生まれ、帝都の9割はごく一部の特権階級に集中していた。
そんな中、富裕層のみをターゲットとし、美術品や骨董品を魔法のような手口で盗んでしまう《怪人二十面相》の出現が世間を騒がせていた。
人は彼を“K-20”と呼ぶ―。
映画「K-20 怪人二十面相・伝」
【VAPよりDVD&ブルーレイ発売中】
(C)2008「K-20」フィルムパートナーズ
国指定の重要文化財です。大正2年から5年にかけて県庁舎として建造され、現在は県政の歴史をつたえる県政資料館として、旧県会議事堂とともに一般公開されています。冒頭の怪人二十面相と明智小五郎の登場シーンで使われています。
旧県庁舎
旧正庁会議室
旧県会議事堂
旧県会議事堂 内観
旧県会議事堂 ライトアップ■JR山口駅からバス約5分「県庁前バス停」下車
■見学無料 ■開館時間:9:00~16:30
■閉館日:毎週月曜日、祝日(ただし、5月5日、11月3日は開館)、年末年始(12月28日~1月4日)
撮影風景
撮影風景